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アーマードコア for Answer
相変わらずムービーはメカふぇち心をくすぐります。

突然聞きたくなってCDを引っ張り出してきた
矢井田瞳(How?<このビデオクリップが一番好きです)

最近のCM(マイティア美瞳)をみてて思い出しました。

、、ええ、おた○ですが何か?
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by ttori | 2008-03-27 21:26 | プライベート

まっとうな(?)本です。

f0005681_12162433.jpgはじめての課長の教科書
酒井穣 (著)

よくコメントをいただいている(恐縮です、、)NED-WLTさんが書かれた本。
本書でも書かれていますが、これまでビジネス書といえば、トップマネジメントや末端の社員の心得書、あと分野ごとの本(人事とか、経理とか)がほとんどで、実際に多くを占めるミドルマネジメントについて初めての書。
まあ、普通会社でこうしたミドルは本書でもふれられていますが、”出来る”人が多いので、”経営について”のトップマネジメントの本を読んでる事が多いと思いますけど(笑)。”明日から使える”本です。

正直に感想を書くと、”ごくまっとうなこと”が、”まっとうな形で”書かれている、ということです。特にミドルはビジネスの最前線にいて、日々様々戦っている、まさに”企業戦士”ですが、その日常の事を”地に足をつけて”書かれている、と思います。
個人として参考になった点は、組織は出来るやつ、出来ないやついろいろいますが、ミドルとして重要なのは出来ない人をいかにうまく動かすかが大切、という点は確かに、と思いました。
また組織のキーパーソンを探し、自分がキーパーソンになるという点、社内政治や予算についてなど、トップマネジメントの本にはそんな記述ございません(笑)。あと、海外勤務の後の身の振り方は、自分もそんな境遇になったときの心構えとしては参考になりました。海外勤務のあとって、確かに戻る所ないですよね(笑)。。
一つ思ったのは、こうしたミドルマネジメントについては日本独特のものなのか、それとも海外も同様なのか。よく海外の組織は”フラット”で、”意思決定が早い”といわれますが、組織としてどう違うのか(>と次の本を期待してみる)。また、ボトムアップの組織とトップダウンの組織では課長のファンクションが若干ちがうのかな、と思いました(私のいる会社はどっちかというとボトムアップ)。

むしろこの本、意識が現場から乖離しているトップに読んで欲しいな、と(あと新卒の新人)。よく”○○会社が**を開発した”とか、”**の売り上げが好調で、、”の裏にはこうした現場の人一人ひとりがいるわけで。

ほんとにミドルの研修にそのまま使えそうです。
そんなベンチャー、いかがですか(笑)?
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by ttori | 2008-03-23 12:12 | 本 / CD / TV

春ですねえ。

そとは小春日和。
ビール飲みながら読書とひなたぼっこ。幸せです。
(ちなみに王様のブランチによると本日は”パーフェクトな青空”だそうです)
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(逆光の勝利?(笑))

新卒採用の時期になっております。
他聞にもれず私もかり出されていたりしますけど。

新卒の方、不安もあるとおもいますけど、がんばってください。

スキマスイッチ「はじまりの歌

【追記】ついでにスキマスイッチ「全力少年

【追記2】しかし、、、本日の日経のマーケット欄の”まちかど”はどうなんでしょ、、。ベアの人員削減って、これまでも外資系東京支店で合併に伴って人員削減が起こった例はたくさんあったと思いますけど。。。
ついでにマーケットは小康状態でしょうか。ぼこぼこHFが潰れる話がでて、株・債券といったマーケットに関係なく、アーブ系やレラティブバリュー系のファンドのポジションアンワインドが継続的に出ているようで(ついでにサブプラ?の余波で大証上場の不動産ファンド会社まで潰れてしまいましたが)。こういうとき参入できるニューマネーはめちゃくちゃに強い、というのはマーケットの大混乱時に創業して一世を風靡したLTCMの本を読んでるとわかります(その後大変なことになりましたが、、)。
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by ttori | 2008-03-22 10:04 | プライベート

まぐれ

f0005681_17235325.jpgまぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか
ナシーム・ニコラス・タレブ (著), 望月 衛 (翻訳)

いくつかのところで取り上げられていた本。
オプショントレーダーとして長年マーケットで生き残ってきた筆者が、マーケットで使われている統計についての誤解や考え方についてまとめてあります。
基本的に統計をきちんと理解している人が読めば、「ふーん」とおもう事、常識的な話がほとんどですが、人が陥りやすい様々な間違いを例示していて面白い本です。何かを判断するときには期待値と確率分布を理解し、その確率分布がきちんと機能するのか、判断する必要がありますが、そうしたことについて陥りやすい間違いにつてい多くの例が示されています。
例えば、確率分布を計算するときにその元となるサンプルを集めますが、そのサンプルが本当に有意に”ランダム”であるかどうか。運用業界にかぎらず、多くの場合サバイバーバイアス(統計が残っているのは競争の中で生き残っている者のみだったり)がかかっていたり、標本抽出にかたよりがあったりします。また、それ以外にも統計にはいろいろなバイアスがかかっていることが示されています。(例:アメリカの高級住宅街で50万ドルしか収入がない人はその中で”不幸で貧乏だ”と思って暮らしているが、それだけ収入があれば多くのアメリカ人のなかで上位数%の豊かさに入る等。)

また、多くの事象が偶然で説明できるのに、それを”実力”だと勘違いする人がどれだけ多いかについてもかかれています。昔のエントリーで、一般に運用業界で言われるアルファは”もしかしたらコイン投げの結果にすぎないのかもしれない”というコメントを書きましたが、この本でも同じようなことが示されています。

私達は数字を示されると、どうも無批判にその数字を受け入れてしまったり、その計算の前提条件を考えないときがあります。
時々ある病気について「一万人に一人」の確率でおこる、とかいったり、最近では妊娠中にそのおなかの子供が検査で*%の確率でダウン症などの症状がわかる、といったり。
病気は一万人に一人だろうが、その一人はいるわけで、その一人にとってそんな確率はまったく意味をなさないわけで。
また、新聞などで大々的に発表が行われて”○○億円の経済効果が見込まれ、、、”と書かれたりしますが、その数字は様々な前提があって初めて出てくる数字で、その前提が崩れるとまったく意味がない。
まあ最近ではデータマイニング(データを掘り起こす)をあちこちに垂れ流している某アナリストもいたりしますけど。

私自身も筆者と似たような、年に一回大きな山を当てるような仕事のやり方をやっているし、筆者と同じく大学でモンテカルロシュミレーションで遊んでいましたので(私の場合は物理学で原子と結晶の軌道計算でしたが、モンテカルロは統計を直感的に理解できる面白いツールです)、なかなか興味深く読みました。また、これだけきちんと統計や、実際の事象がわかっている人達(彼や、彼の友人)でも、実際にトレーディングの現場にいれば心が揺らぐことがある(自分よりも何もわかっていない隣の若者が、波にのって大もうけして、自分よりお金を稼ぎ、みじめな気分にさせられる)事が書かれていたりして、なかなか面白い本です。

最近マーケットでは稀な事象が多発していますので(笑)、今のタイミングで読むのはぴったりの本ではないでしょうか。

【追記】ついでに書くと、最近の金融商品などでペアトレードなど”コリレーション(相関性)”について問題が出ていることがあります。LTCMのときにも問題になりましたが、ファンダメンタル関係なしに一緒に上昇するとコリレーションは(計算上は)跳ね飛びます。リスク管理の方々には釈迦に説法だとおもいますけど。例えば株式のペアトレードが陥りやすいのは計算するとまったく関係ない銘柄でも相関性が見えたりする場合があるのですが、株って”ベータ”が存在する以上、全ての銘柄にある程度の相関性があるんですよね。。
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by ttori | 2008-03-20 17:20 | 本 / CD / TV

なぜだか

突然読みたくなったのでアマゾンで注文。
究極超人あ~る
f0005681_12544980.jpg、、、しかしなんだな、他の本(専門書など)も一緒にたのんだ(というか前にたのんだ)のになんでこれだけあっという間にくるかなー。

むぁーかせてーーー!!って感じ。
久々にマンガ買いましたが、これって87年とかなのね、、、。
歳を感じます、、、。
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by ttori | 2008-03-16 12:55 | 本 / CD / TV

クライマックス?

休みの間に大変なことになってますが、なにか。(涙)

円ドル100円割れ、日経は急降下、そして、ついに一部で噂になっていたベアスターンズが破綻懸念。。。

ベアー・スターンズ:JPモルガンとNY連銀が緊急支援、株47%安(3)
米株式市場ではベアー・スターンズの株価が47%急落。同社としては過去最大の下げを記録した。JPモルガン・チェースとニューヨーク連銀が同社を緊急支援すると発表。これを嫌気して売りが膨らんだ。ベアー・スターンズは流動性不足に陥っているとの憶測を過去3日間、否定してきたが、この日は流動性が「大幅に悪化した」ことを明らかにした。JPモルガンの発表によると、ニューヨーク連銀は同行を通じてベアー・スターンズに最大28日間、資金を供給することで合意した。ベアー・スターンズのアラン・シュワルツ最高経営責任者(CEO)は声明で、流動性危機にあるとの「市場の憶測」に対応したと説明。「憶測に立ち向かい、払い去って、事実と虚構の違いを説明しようとした。しかし、市場の憶測が広がる中、当社の流動性は過去24時間に大幅に悪化した」と述べた。同CEOは今週、信用市場の収縮を乗り切るだけの十分な流動性を保有していると強調していた。13日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルは長期間にわたる取引ではトレーダーが相手先企業にベアー・スターンズを選ぶことを敬遠していると報じていた。ベアー・スターンズはJPモルガンと「恒久的な支援やほかの選択肢」について協議していることも明らかにした。ベアー・スターンズ株は27ドル(47%)安の30ドルちょうどで終えた。一時は26.85ドルまで下げた。
3月14日(ブルームバーグ)

ついにきましたね。
ベアはここ数日資金ショートの噂で乱高下してましたし、先日のTerm Securities Lending Facility(TSLF)による資金供給発表に続き、ついにFED自身が資金供給をして救済に出向く事態になりました。ベアは数日前に「流動性は十分」と答えてましたが(もちろんCEOとしてはそれ以外に答えようがなかったはず)、急速な資金流失と資金が絞まってしまい(カウンターパーティリスクの顕在化)で、マートン・シニア教授の「自己充足予言」を実現してしまった感があります。

ベアはもともとモーゲージ(不動産仕組債券系とでも訳す?)証券に強い大手投資銀行でしたから、今回のモーゲージの流動性危機(レポ担保の資産価値下落と、顧客のモーゲージ債の投売りのファンディング)の直撃を受けた格好です。ある記事では「ベアのビジネスモデルが試されている」との指摘がありましたが、仕組債市場が急停止してしまっている現状では利益の出ていたこうした事業が大幅赤字となり、会社そのものの存続が危ぶまれる事態となってしまいました。

彼らの強みでトップ3に入ると言われるHF向けのプライムブローカレッジ業務も与信が命ですから、ベア自体のクレジット危機においては顧客への与信ができるわけがなく、さらにベアをプライムブローカーとして使っていたHFからの貸しはがしが出ていた可能性は高いと思われます。
さらにベアのカウンターパーティリスクが急速に高まったため、OTCデリバティブの契約をベアから他のブローカーに移す動きが加速しているようで、こうした顧客離れが進むと企業としての魅力が薄れ、買収企業が現れないかもしれません。
もちろん、こうした投資銀行の資産は”人”ですから、人材とノウハウが散逸しない限りにおいてはそれなりに価値はあるのでしょうが。市場でも今回救済に加わったJPモルガンが救済買収を行うのではないか、との観測が出ています。

こうしたFEDの緊急融資枠といった救済は一時的なものです。しかも、ベアのデリバティブ契約はハンパない規模であるはず(注:デリバティブ契約ではクロスデフォルト条項:一件でもでデフォルトすると全てデフォルトする:が入っている上、OTCデリバティブの特殊なやつは解約しない限り他社には移せない。他社と両建てでエクスポージャー(リスク)をネットアウトしている量も多量になっていると思われ。)。抜本的な救済が行われるか、この週末の動きに注目してみておきたいと思います。

しかし、、、こうしたニュースが日経のトップにくるようでは世も末ですね、、、。今回の事態はベアに始まり(ベアのHFが破綻したのがプロローグ)ベアに終わってほしいものです。

【追記】ちなみに新聞では純資産額ばかりかかれてますけど、それよりも過去から積み上げてきたデリバティブ契約のでかさが問題なんだとおもうのは私の妄想です。
通常のISDAマスターだとクロスデフォルト条項は必ず入っていると思われますので、全米5位の投資銀行がプレーンなスワップすら全てデフォルトする事態に陥ったら、、、。。
あ、これは私の妄想です。為念。

【追記2】結局NYの週末にベアは2ドル!でJPモルガンに買収とあいなりました。
しかし、、2ドルって、、、いったい、、。
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by ttori | 2008-03-15 07:42 | Market(マーケット事件簿)

旅に出ます。

マーケットはこんな(↓追記参照)大変な状況ですが、私一週間休みをいただいて、家族と旅に出てきます。

仕事のことを忘れてリフレッシュ!っていきたいとこですが、すでに何度かホテルから会社に電話しなければならなそうな事態におちいってます(涙)。

しかし、、土日に普段みているマーケットのプロの方のblogを巡回しましたが、アメリカのモーゲージのマーケットはひどいことになってるようで。。。

休んでいる間に大変なことにならない事を祈る。
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by ttori | 2008-03-09 12:27 | プライベート

ロングショートアイデア(マーケットのこと、追記しました)

(↓初公開、うちの娘です)
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本日家族でお出かけ。
10ヶ月(もうすぐ1歳!)になった娘の服を買うために子供服売り場へ。

毎回思うんですけど、、、、、すごいです。
何がすごいって、おとうさん、おかあさん、おじいさん、おばあさん。
みなさんでろでろです。
めろめろです。



、、、私もそのひとりですけど。。。


一般に子供向けと教育費は削られるのは最後、といわれますけど。
確かにそうだなあ、と実感。
百貨店に行くと、婦人服売り場、紳士服売り場等ございますが。
子供服売り場のフロアは。
あきらかに人の密度が違う。
テンションが違う。

こりゃ、子供服のメーカーロング、婦人服のメーカーショートって面白いかも、ってふと思った私は仕事に毒されてますか、そうですか。

【追記】週末にかけてアメリカのクレジットマーケットが大変なことになって、ファンディングコストが上昇して、東京マーケットでもクレジットラインが縮小している影響が各所で出ているようで、一部マーケットが乱高下。東京株式マーケットをみていると、ファクターはあっちいったりこっちいったり厳しい状況。だれかが何か主体的に(前向きに)投資活動をしているようには見えず。アメリカの株下げを受けて、アメリカも東京もテクニカル的にもかなりまずい水準に。
先日”マーケットの転機?”とかのーてんきに書いてましたが(汗)、どうもテクニカルリバウンドであった可能性が大。まさにデットキャットバウンドの世界。
こんなときに期末を控えて日銀総裁がいないとなると。
日銀の資金供給が機動的にできなくなったりして。
空恐ろしい妄想をしているのは私だけですか、そうですか。
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by ttori | 2008-03-08 18:08 | プライベート

MFグローバル、マーケット事件簿 その7

マーケット事件簿続きです。

MFグローバル:ブローカーの小麦不正取引で150億円損失
上場先物やオプションの取引で最大手のMFグローバルは28日、同社のブローカーが小麦市場で権限を「大幅に上回る」取引を行ったことを明らかにし、損失を補てんするため1億4150万ドル(約150 億円)を引き当てると発表した。
MFグローバルは28日、同社のブローカー、エバン・ドーリー氏(40)が 27日朝、「権限を超える」小麦先物取引を行ったことを明らかにした。これを受け、同社のニューヨーク市場の株価は28%下げ、昨年7月の上場以来、最大の下落率を示した。バミューダを拠点とするMFグローバルは、同社が取引を決済する義務があると発表。米テネシー州メンフィスで勤務していたドーリー氏は解雇された。ケビン・デービス氏が最高経営責任者(CEO)を務めるMFグローバルは、1人の従業員による不正取引で多額の損失を出した企業としてはことしに入って少なくとも2社目となる。
2月28日(ブルームバーグ)

ソジェンに続き、次はMFグローバルだそうです。(最近ではシティのトレーダーが15億ドル!ふっとばした、という記事もありましたが)
MFグローバルはヘッジファンド運用で有名なマン・フィナンシャルの先物ブローカー部門が分離して上場した企業で、上場半年での出来事となります。

先物ブローカーの事件としては、上場一年もしないうちに飛ばしと損失隠蔽で破綻したRefco(レフコ)が思い出されます。今回はソジェンなどのケースと同じ、内規を破って(もしくは隠蔽して)ポジションを構築し、ハイボラティリティの相場の中吹き飛ばされたパターンのようですけど。あと、MFグローバルが上場直後だということで、内部管理が十分行き届いていなかったのでは、とも思います。

小麦は半年に一回の作付け状況(アメリカ・カナダでは二毛作)で市況が大きく変わる変動の高いマーケットだと認識していますが、資料をよんでいると、直近オーストラリアの大凶作と新興市場の拡大、コモディティブームで暴騰してボラティリティが上がっていたそうで。

マーケットのボラティリティの高さは注意力の低い人、力の劣る人を吹き飛ばします。
一方で今回の事件も先物での話ですから、大きな利益を得たところもあると思います。
心してかからないとだめだということでしょうか。

しかし、、、昨日のAIGのCDSでのリプライシングによる損が50億ドル、今期損が144億ドルですので、上の損失は150億円くらいだと、小さいなー、とおもってしまう感覚はかなりです。
最近の金融の損失のニュースは異常です。

【追記】本石町日記さんのエントリーの量産型とプロトタイプのお話についてはいろいろ書きたいことがあるのですが、またにします。
個人的にはプロトタイプ=スーパースター、量産型=チームプレー(金太郎飴)ですが、プロトタイプは性能の上がった量産型に劣る、と思ってます。第二次大戦の精神論と消耗戦の違いでしょうか。
まあ、ガン○ムのストーリーは第二次世界大戦を下敷きにしていたとおもってますので、ガン○ムそれ自体はストーリーのなかの特異な存在という位置づけなんだとおもいますけど、、。

【追記2】ついでにこちらで取り上げられている攻殻の「笑い男事件」みたいな、”模倣は常に劣化する”、という概念についてもいろいろ書きたい事があるんですけど、これもまたこんど。
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by ttori | 2008-03-01 09:44 | Market(マーケット事件簿)



小さな窓から見上げると曇り空でも、外に出ると意外と晴れてるもんだ。
by ttori

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