カテゴリ:本 / CD / TV( 78 )

二度目

の紹介。<あほ
古いですが、私はサンボマスターは天才だとおもうのです。
ええ。 

歌声よ おこれ

♪歌声よ響きあって言葉を超えて
にごった僕の罪を砕いてくれ♪

、、、え?なんでいきなりって?まあいろいろあるんですよ、お客さん♪
(今週ヨメが実家に帰っていて、家で一人で飲んだくれているだけですけど。。)

【追記】マーケット、、、強いですねえ。。ファクターはふらふら。効いたり効かなかったりでFM泣かせな相場展開。東京勢が売って海外勢が買う展開。しかも先物主導の空中戦。某欧州系の日経買い越しが話題。昔はほとんど出ないネームで別の欧州系からの乗り換え?との観測。リビジョンが効き始め、決算数字の精度が増し始め少し日常の雰囲気に戻る感。でもリビジョンって地雷があるから大変なんですけどね、、、。
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by ttori | 2009-08-11 21:48 | 本 / CD / TV

非日常

f0005681_11485564.jpgカッシーノ! (1,2)
浅田 次郎 (著)

はっきり言ってこのエッセイはとっても楽しい。
小説が非日常であるとすると、このエッセイも非日常を、まるで日常のごとく書く。
その上で、「日本の親父は働くことを美徳とし、母親は育児や家事に追いまくられて日常をこなしている。もちろん、勤勉も勤労も誇るべき美徳であるが、その対価として享受すべき幸福をまったく確認せずにすごす人生はあまりにもむなしい」。

本書の各国(ヨーロッパからアフリカ大陸、アメリカ大陸まで)を旅しながらカジノめぐりをし、その各国の民族性の違いを発見しながらの旅は、とっても楽しい。特にカジノ(ギャンブル)はその性格が端的(ヨーロッパでも格式のイギリス、楽しみを優先させるフランス、客がひたすら統計を取って、ようやくベットするドイツ、外貨を持ち出せない南アフリカ等々)に出ていると思われます。
ただ、多くのところで記述されていますが、いまやどこにでも同一のスロットマシンが鎮座しているとのこと。各国の事情を勘案しても、こんなところにもグローバリゼーション(世界の画一化)がおこってるんだなあ、と。

カッシーノ!1の中にこんなくだりがあります(ルーレットの玉を狙ったところにディーラーは投げ入れることが出来るか、という質問に対してカジノ・バーデン(オーストリアのカジノ)のプロのディーラーとの対話で)、
”「そのように考えられているゲストの方は多いと思いますが―」
「ディーラーはシリンダーを回し、その回転方向とは逆にボールを投げ込みます。しかもシリンダーの内側には十四個の障害物があります。」
「いかに熟練したディーラーでも、この不規則な障害物がある限り、思った場所にボールを落とすことなどできるはずはありません」
マネージャーはそういってにっこり笑い、私はウームと考えた。話しながらマネージャーの投げたボールは「0」に落ちていたのである。
「これは?」
「もちろん、偶然です」
その先の質問を避けるように、マネージャーは去っていってしまった。”

まあ、、、日曜日のお昼時、ビール飲みつつこの本を再読しながら、ある種プロのかっこいいこんな記述に当てられて思わずこの本のエントリーを書いてしまう私はみーはーですか、そうですか。
(ちなみにMITの学生がラスベガスのカジノのディーラーを打ち負かす話もありますね)。

ビジネスとはある意味ギャンブルに近い(同じ、とは言いませんが。でもビジネスマン、みんなそう思うとおもいますけど、どうでしょうか)。

でもそうでも日常から離れ、違う世界に身をおき、空想の世界に身をゆだねることが小説やエッセイなど本を読む楽しみの一つだと思います。
そういう意味では、日常からもっとも切り離されたギャンブルの世界を、さらに世界紀行とあわせながら読める、ほんと休日の昼下がりにぼんやりゆっくり読める本だと思います。
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by ttori | 2009-08-09 11:49 | 本 / CD / TV

皮肉な世界

TV番組はある種世間を表す鏡(というか世間を捉えようと格闘する業界の人の努力の結晶)と思いますが。
"華麗なる一族"に続いて次は

"官僚達の夏"

ですか。前にキムタクのパイロットのドラマで今大変なことになっている業界が就職で人気になったり、いきなり総理になるドラマがあったりしましたが。
(私個人、この小説をカナリ昔に読んだ記憶はあるのですが(実家で読んだ(父親の蔵書)記憶があるので高校か中学のときとおもわれ)、内容まったく覚えてなかったりして、、)
(あと、CM一考というタグでいうと<あほ、木村拓哉さんのギャツビーのCM(一部であれ顔だけの合成だとかいう噂もあるみたいですが、、)はかっこいいと思いますがどうでしょうか)

まさか来年の就職ランキングで”公務員”とか一位になったり、、、しないか。。
(いや、そもそも(公務員が入っている)そんなランキングはないか。)

しかし、華麗なる一族といい、官僚達の夏といい、国民が求めているのは高度成長時代への哀愁なんですかね。(TVをみるのは比較的高年齢の方がおおいという事情があるにせよ)。

【追記】東京株マーケット、、、安いですねえ。Sell in Mayとは書きましたが、落ちる過程でE/Pなどのフローバリューが効いているのをみると、優良銘柄にはしっかり押し目買いが入っている様子。投資家さんは痛んでリハビリ中のイメージですが、行き場のない膨大なマネーが積み上がり始めている様子がひしひし。落ちても底は浅いのかもしれません。10年前はIT革命でしたが、今回の大相場はグリーン革命(グリーンニューディール、日本ではスクール・グリーン・ニューディールとかある:学校に1兆円以上かけて太陽光発電装置設置とか)となるのでしょうか。
10年前、IT革命といわれながら実感は無かったですが、今ネットは生活の隅々まで浸透し、人の生活様式、行動さえも変えてしまっています。そして10年後、今回のグリーン革命(か?)で自動車はほとんどが電気自動車になり、太陽光でその電力をまかない、ガソリン需要が激減していたりするんでしょうか。(プラスチックとか他に使うことも多いので、石油への需要は減らないとおもいますけど)
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by ttori | 2009-07-11 21:26 | 本 / CD / TV

最近読んだ本

最近読んだ(読んでる)本。
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1:市場の変相
モハメド・エラリアン (著)
PIMCOのCIOが書いた本で、実務家からの視点で書かれています。最近増殖中のニュースまとめました本、危機を予見してました本、投資銀行の馬鹿やろー本とは違う、深みのある、しっかりしたお勧めの本です。
2:世界金融危機からの再生
中村 裕一 (著)
「これまでの出来事」をまとめなおした上で、きちんとデータを元に各事象を解説している本。TIBORなど市場についての変化も十分捉えていて、そこいらのニュースまとめなおした本に比べてしっかりと市場断面を捉えて有用な本。
3:会社は毎日つぶれている (日経プレミアシリーズ)
西村 英俊 (著)
元日商岩井(現双日)社長の方が書かれている本。内容的にはごくまっとうなことがかかれてます(社長は一番の危険人物(権力者)だとか、現場見学も形だけでは意味が無いとか)。普通の人が書くと、「そらそうだよな」で終わる内容ですが、これを書いたのが一度ほんとに潰れかけた大手商社の社長。そう思うと、がぜん説得力が増す(w本です。
4:ま、いっか。
浅田 次郎 (著)
いや、好きなので。あいかわらず、重すぎず軽すぎず。ぼけっとは読み流せない感じではありますが。小説よりエッセイ好きなのは、日常(仕事)が現実から遊離しているからかなあ、とぼけっと考えたり。

ほかにいくつか読んだんですが、まあ内容的に?な本が多かった(苦笑)。
日経新聞のニュースフローを追っかけてまとめなおしました的本が大量発生してますなあ。
他には「俺は金融危機を予見してた」「リーマン破綻を予想してた」と、どっかの株のブローカーかよ(w的本が大量増殖。

【追記】ちなみに勝間さんの本は読んでません。(<こらこら)
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by ttori | 2009-05-03 08:58 | 本 / CD / TV

最近買った本。

積読も含めて友人風に。
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f0005681_15244060.jpgf0005681_15245635.jpg1:世界金融危機 金子勝・アンドリューデヴィット著
2:白洲次郎 占領を背負った男  北 康利著
3:世界金融危機 開いたパンドラ  滝田洋一著
4:強欲資本主義 ウオール街の自爆  神谷秀樹著
5:資本主義は嫌いですか それでもマネーは世界を動かす 竹森俊平著
6:レジェンド 伝説の男 白洲次郎 北 康利著
7:白洲次郎の流儀  白洲 次郎ほか著
8:すべての愛について 浅田次郎著

とりあえず、浅田次郎さんの本と、(いまさらながら)白洲次郎さん関連。
日経の本(世界金融危機 開いたパンドラ  滝田洋一著)は最近の動きをうまくまとめているなあ、と思いながら、でもそれ以上でも以下でもなく。”強欲資本主義 ウオール街の自爆(神谷秀樹著)”に関しては、内情に詳しい方がかかれていて、今回の問題についてかなりわかりやすく(本来の顧客重視のサービスからはずれてバランスシートを拡大させ、極端にリスクラバーになっていた投資銀行の内情)かかれていますが、「なぜそうなったのか」がいまひとつ感。ただ、それは業界内部の人間だからの感想かもしれませんが、、、。
いまさらながらの白洲次郎さん関連は本屋で見かけたので適当にピックアップ。(3冊うち)1冊(レジエンド:伝説の男 白洲次郎)を読みましたが、戦後復興の原点のお話で知らなかったことが多く、面白かったです。本の要約に「プリンシプル(流儀とでも約す?)」と連呼されていましたが、個人的にはそれよりも戦後政治の原点の話が多くておもしろかったです。そしてその白洲さんですが、ファッションやグルメについての本が多いようで、かなりの趣味人であったようで。
竹森俊平先生の本はこんどの長期休みのときにゆっくり読もうかな、という感じ。
浅田さんの本は対談形式。改めて読んでいる「カッシーノ!」とあわせて(いつも取り上げているつばさよつばさも含め)、日曜日リラックスして読みたい本です。
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by ttori | 2009-01-25 15:25 | 本 / CD / TV

cd

いまさらですが、GReeeen はいいです。
旅立ち」とか、涙もんです。
(「旅立ち」のPVの女の子(黒澤はるか、という子らしいですが)眼鏡がかわいいです)

ええ。

有名なのは、ドラマ”Rookies”主題歌の「キセキ」ですが。これもいいです。


、、、最近涙腺が緩いなあ、、、。

【追記】下記で「ノーマルなE/Pなどはファクターリターンの対インデックス・ベータ値が高い」と書きましたが、そもそもそのファクターの元となる数値が信じられないのもたしか。予想配当利回りなんて、ここ数ヶ月でファクターリターンがすさまじいマイナス(もはやbpの世界どころか割の世界になってます、、、)。B/Pとか、あまりにも平均値が下がりすぎていて、そもそも「この数値はなに?」って世界になっているし。。バリュー・グロース指数は多くがB/Pなどをつかって分けますが、「そもそも今のマーケットでバリューっていったいなんなの?」ってな世界、、。

【追記】このかたが書かれていましたが、数学の天才でルネッサンスのジム・シモンズ先生のメダリオンはすでに外部投資家はいないそうで、、、。
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by ttori | 2008-11-15 17:21 | 本 / CD / TV

名著

f0005681_7462562.jpg大暴落1929 (NIKKEI BP CLASSICS)
ジョン・K・ガルブレイス (著), 村井 章子 (翻訳)

一言で言うと、「すばらしい」です。オビに”バブル崩壊、株価暴落のあとに必ず読まれる、恐慌論の名著”で、まさにその通り、という感じ。

1929年に起こった株価の大暴落と、それに続く大恐慌について何がおこったか丹念に、たんたんと追った本。本人は「予測はしない。事実を記述しただけ」と書いてますが、まさに事実がいろいろな事を暗示させています。

この時代起こったこと。
まず土地投機。フロリダの土地でバブルが起こり、居住に適さない土地、”都市郊外”といいながら都市から相当離れた土地、さらには「新興都市から1キロ」と表示されていた土地はそんな新興都市などなかったなど。こうしたところまでただ”フロリダの土地”として、転売目的でひたすら買いあさられ、最後は小額で土地を買える権利の取引が始まりバブル崩壊。
この後投機マネーは株式へ向かいます。そして出てきたのが「投資信託」。本著ではそのなかでのちのちまでゴールドマンの資産運用業への参入を躊躇させた、ゴールドマン・サックス・トレーディングについて取り上げられています。この時代の投資信託はどちらかというと今のHFに近く、社債や優先株を発行し、レバレッジをかけて株式などで運用していた存在で、その投信自身が上場し、さらに運用資産に別の投信を組み入れて強烈にレバレッジをかけていたものもあったそうで、右肩上がりの相場の中、”世紀の大発明”ともてはやされます。
株価が高騰し始めると信用が拡大、ブローカーズローンが急速に拡大、だれもかれもが株式市場に注目するようになります。
そして暴落。このとき、なにかきっかけがあったわけではなかったそうです。

その後何がおこったか。
日々大量な売買を繰り返し、情報配信が遅れ、ブローカーズローンでレバレッジをかけていた投資家は追証に追いまくられ、ひたすら投売りがでます。
途中、シティやチェース、JPモルガンなど著名な銀行家が買い支えに入りますが、ほとんど効果を見せず、さらにその後空売り規制などが導入され、投機家といわれる人がつるし上げられます。
1929年9月に452ドルであったタイムズ平均指数は11月には224ドルまで下げ、ここで一度底を打ちますが、32年7月に底を打った時には58ドル!になっています。
そして”世紀の発明”ともてはやされた投資信託はそのレバレッジのためにGSTは100ドルを超えていた株価は1ドル程度まで下落。あわせて商品市況も暴落。

本書では”どうしてこうなったのか”についていくつかかかれています(あくまで株は実体経済をあらわしており実体経済が急速に鈍化していた、インフレを警戒する中央銀行がデフレ対策に後手にまわった、大量のレバレッジ資金が国内外から流入し過剰流動性が発生した等)が、個人的はそのなかの一つ、「時代の空気」というのが一番重要なんでは、とも思います。「となりの人が大儲けしたらしい、俺も一口、、、」ってやつですね。

そして最後の一文。「事態が悪化していると知りながら、人はあの言葉を口にするのだ - 状況は基本的に健全である、と」。とても1955年!に書かれた本とは思えません。

歴史は繰り返す。一度目は悲劇として、二度目は喜劇として。
まさにそんな感じです。

【追記】WINDING ROAD  絢香×コブクロ
「曲がりくねった道の先に 待っているいくつもの小さな光
まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう」
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by ttori | 2008-11-02 07:39 | 本 / CD / TV

NHK

ええ、NHKです。

クインテッド
♪はにほへといろは~
と始まる番組は、選曲も抜群で大人も楽しめます。

(マーマーヨ・ネタのバージョンジ・エンターテナーラプソティ・イン・ブルーのバージョン)
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by ttori | 2008-10-25 09:46 | 本 / CD / TV

人間心理

なんだか最近本と仕事のことしか書いてないような、、、。

f0005681_21245858.jpg経済は感情で動く―― はじめての行動経済学
マッテオ モッテルリーニ (著), 泉 典子 (翻訳)


心理学や社会学から経済学へのフィードバックが盛んにおこなわれていますが、本書もそんな「普通の人間は決して経済学が規定する完璧なエコノミックアニマルではない」という例証を様々取り上げていて、面白い一冊です。

例えば、普通の人は選択肢として”上・中・下”があると中を選びやすいとか、小額で大きな夢が見られるため大穴狙いが出てくるとか(大穴バイアス)。また、人は絶対額よりも相対的な数値に目を向けがちとか(フレーミング効果)、同じ事を聞いていても、表現の仕方(プラス方向からの質問とマイナス方向からの質問)で答えが違うとか、大きな数値に判断を惑わせたり(アンカリング効果)、、。
読みながら「そうだよなあ、うんうん」とうなずきながら読めるかなりおもしろい本です。各章の最後にまとめがのっているのも面白い。
残念ながら、翻訳をされた方が経済学や金融にあまり詳しくない方のようで、ちょくちょく訳がおかしかったりする部分もありますが、それでも本書のおもしろさ、読みやすさは損なわれていません。

個人的には「うんうん、わかるわかる」と思いつつもやっぱり、本書で書かれている不合理な行動やいつまでも取ってしまうんだろうなあ、と思います。
そしてそれこそが人が人たる所以なのだろう、と思ってしまいます。
今宵も多くの方がこうおっしゃっているでしょう。「とりあえず生”中”(ビールね)くださーい!」と(笑)。
(しかしながら、最近私は土日になると臆面もなく生”大”(ビール)をたのんでいますけど、なにか。<あほ)

【追記】マーケットは、、、完璧に金詰りですね、、。株式マーケットでは先月下旬あたりから先物と現物が大幅乖離する局面が多くなってきました。通常アービトラージをする方のキャリー計算の差異で多少ぶれることがあるのですが、現在は大幅乖離(先物のプレミアム(割高)状態)が放置されたまま。リーマン破綻が影を落していて、インターバンクは機能停止、レポ市場(株レポ等も)も凍結状態。どのブローカーのポジションサイドもキャピタルを使うトレードは大幅に締め付けられていて、なかなかキャッシュが取れない状況が多いよう。プロップやポジションを使って仕事するマーケターは引き合いがあってもプライスがでないケースが大量発生しているそうで、、。さらにシクリカル・バリュー銘柄(商社・海運・非鉄鉄鋼・機械建機等々)の大量処分売り、、、。
そして最後まで生き残っていた最大手SIV、ゴーディアン・ノットのシグマファイナンスもレポでデフォルトを起こして破綻。3兆円の資産が清算に。「日経が7000円台に突っ込んだように、アメリカ株も一回相当な下をつけないとあく抜けしない」という意見も。しかしアメリカの大手銀行株(ウエルズファーゴとか、バンカメとか、JPモルガンとか)ってまったく下がってないんですよね。ウエルズファーゴにいたっては、直近上場来高値更新してるし、、、。
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by ttori | 2008-10-03 21:20 | 本 / CD / TV

しくみ

毎回みながらすごいよなあ、と思うのが

ピタゴラスイッチ

特に途中途中に出てくる仕掛け

毎回毎回よくこれだけできるもんだと感心してます。
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by ttori | 2008-09-06 17:54 | 本 / CD



小さな窓から見上げると曇り空でも、外に出ると意外と晴れてるもんだ。
by ttori

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